補助金・企業支援サービス

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Compass!は
着手金ナシ・完全成果報酬で
各種補助金採択サポート

Compass!は、単なる「装置」としてのシステム構築は行ないません。年々複雑化していく社内システムと環境の課題に対して、
効率化とコスト意識をもってシステムによる最適化を導き出します。

経営者がIT事業者求める、売上向上・市場拡大・経費節減だと我々は考えています。
Compass!は、経営者の望む3要素のうち1つ「経費節減」をサポート。

サポート内容

着手金ナシ・完全成果報酬で各種補助金採択サポート

補助金の申請が不安…
その不安、Compass!がサポート

最高100万円、補助は実費の2/3という小規模事業者補助金にご興味がある方。朗報です!我々は着手金0円・完全成功報酬なサポートメニューもご用意。安心してご相談ください。

経験豊富な専門家がサポートします

行政書士・ファイナンシャルプランナーが在籍

申請に必要な事業計画は、財務に長けたファイナンシャルプランナーが担当。申請に関しては、公文の取り扱いを専らに行う行政書士からのサポートを受けることが可能です。

ホームページ制作のプロフェッショナルがサポート

20年以上キャリアを持つマーケティングアナリストも在籍
Webマーケティングに精通したプロフェッショナルがサポート

Compass!はWebマーケティングに基づいてサイト制作を行う組織。グループ内には、20年以上キャリアを持つマーケティングアナリストも在籍しています。マーケティングや広告での成果も多数あり!お客さまの、売上向上・市場拡大に貢献いたします。

各種経費節減もサポート

市場の変革が起きている、
今こそ行動を起こすべき。
既存のビジネスモデルを
変えるタイミングは今!!

ファイナンシャルプランニングで企業の経費を大幅に削減

自社では対応が難しい削減項目に対して、
プロの支援で経費削減をサポート!
専門性に特化したサービスを提供しています。

企業財務にすぐれた手腕を発揮するファイナンシャルプランニングで、お客さまの経費削減をサポートします。

経費節減に関してもCompass!がワンストップでサポートします

100もの顧問契約を1人分の費用で実現
間接費用削減

数百項目の経費を比較分析、経費毎の最新の実勢価格を明確にした上で、仕様の統一なども行って、適正な価格に導きます

対象項目

複合機・電力・設備点検保守・警備業務・清掃業務・制服・印刷コスト・カーリース代・各種法定点検など

削減の手法

競争見積方式による市場実勢価格の算出と個別ベンターとの交渉業務をアウトソースとして実施・数百品目の経費を比較分析し、経費毎の実勢価格を明確にします。また製品やサービスの仕様を統一し価格の正確な比較を可能にします。

平均削減実績

約20%

実施例

小売業 A社 19% | 外食業 B社 7% | 製造業 C社 23%

損害保険の見直し

専門家が企業のリスクを分析し、最適な保険のカバー領域を明示します

対象保険

火災保険・地震保険・役員保険・運輸保険・生産者責任保険・サイバーテロ保険・設備保険・収入保険など

業務内容

企業のリスク分析、保険のカバー領域の明確化、リスクに対応した保険内容の提示、保険会社との交渉など

特徴

保険会社側ではなく、クライアント側に立った業務提供

平均削減実績

約30%

サービス

保険のスペシャリスト集団による現状分析・リスク分析・保険削減交渉の実施

実施例

  • 精密機器製造業 A社 47%
  • 食品メーカー B社 45%
  • 百貨店 C社 56%

企業に大きな利益をもたらす
6つの経費削減案

企業が利益を得るために売上げを上げることは大切な活動のひとつです。一方で見落とされがちですが、売上を上げることと同じくらい大切な活動として、経費を減らすことが挙げられます。我々Compass!は、お客さまの経費を減らすためのさまざまな対策を行っています。

削減案

01

人件費

経費として最も有名なもののひとつに人件費があります。人件費とは文字通り、労働において主に人に対して支払われるお金のことをいいます。労働に対する給与をはじめ、そのほかさまざまな手当がここには含まれます。人件費はもっともかかる費用のひとつとしても考えられているため、効率的に人件費を抑えることは、すなわち効果的な経費削減につながります。

削減案

02

消耗品費

消耗品費は、事業を行ううえでかかる費用のひとつです。一般的にも「消耗品」という言葉が使われていますが、企業会計上ではとくに、使っていくうちになくなるものに加えて、価値がなくなっていくものも合わせていいます。文具や名刺、コピー用紙といったものにかかる事務用消耗品費と、工具や道具箱、手袋といった工場消耗品費の大きく2種類に分けられます。消耗品費は無駄遣いを減らすことで、経費削減が可能です。無駄遣いを減らすことは一見すると小さなことのように捉えられがちですが、日常のさまざまな業務につながることなので、大切です。

削減案

03

接待交際費

接待交際費は、業務に関する飲食など、接待にかかる費用のことをいいます。しかし、一般的な飲食すべてが対象になるわけでありません。あくまでも経費の原則として、収入につながる動きとしての飲食が経費の対象になります。

削減案

04

旅費交通費

旅費交通費は、業務を行ううえで必要な移動手段を利用したときにかかった費用のことをいいます。鉄道やバス、タクシーなどを利用したときにかかるお金が一般的には計上され、通勤手当なども含まれます。また出張のときにかかった交通費や宿泊代、出張手当などは出張費という経費として計上できます。

このような移動にかかるお金もこれまでは減らしにくいと考えられてきましたが、近年では自由度の高い新しい働き方の普及や、ICTの活用によって減らすことができる経費として見直すことが期待されているのです。

削減案

05

研修費

研修費は、業務で必要なさまざまな研修に参加した際にかかる費用のことです。研修そのものにかかる費用はもちろんのこと、研修に行くための交通費なども合わせて経費として計上されます。研修も仕事をするうえで重要な活動のひとつで、むやみに減らすことができません。しかしICTの活用で減らすことができるようになってきています。

削減案

06

通信費

通信費は、業務で必要にな電話料金や郵便代金など通信のための費用のことをいいます。最近ではインターネットの普及にともない、業務上でのインターネットや携帯電話の利用料なども含まれるようになっています。

目的は利益の最大化

経費は収入を得るためにかける費用をいいます。
そのため経費を減らした分が、そのまま利益を増やすことにつながります。

一般的には、利益を増やすためには、まず売上を上げることを考えがちです。
かしながら経費を減らすことは売上を上げることよりも、より効果的に利益を増やすことにつながります。

Compass!がサポートする経費削減の目的は、利益の最大化。
果的な経費削減は企業活動を続けるにあたって、重要なポイントのひとつと捉えています。

その他、Webに関することは
何でもご相談ください